diff --git a/en/image-guide.md b/en/image-guide.md
new file mode 100644
index 0000000..1f55db9
--- /dev/null
+++ b/en/image-guide.md
@@ -0,0 +1,9 @@
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+
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diff --git a/ja/image-guide.md b/ja/image-guide.md
new file mode 100644
index 0000000..cd7a3e9
--- /dev/null
+++ b/ja/image-guide.md
@@ -0,0 +1,57 @@
+
+## Compute > Image > コンソール使用ガイド
+
+
+## イメージ作成
+
+イメージはインスタンスのルートブロックストレージから作成できます。u2タイプのインスタンスを除くt2、m2、c2、r2、x1タイプのインスタンスでは実行中でもイメージを作成できますが、データ整合性は保証されません。u2タイプのインスタンスでは停止状態でのみイメージを作成できます。
+
+Linuxインスタンスのイメージを作成する前に、machine-idを初期化して重複を予防することを推奨します。詳細なmachine-id初期化方法は[Linux machine-id初期化ガイド](#guide-for-initialization-of-linux-machine-id)を参考してください。
+
+Windowsインスタンスのイメージを作成するには、Sysprepを利用してイメージ作成を準備した後、インスタンスを停止することを推奨します。詳細なsysprepの使用方法は[Windows Sysprepガイド](#windows-sysprep)を参考してください。
+
+実行中のWindowsインスタンスをイメージとして作成する場合、2019. 05.28. 配布バージョン以前のイメージで作成されたWindowsインスタンスなら、正確な動作のために事前作業が必要です。インスタンスを作成したイメージのWindowsバージョンは**インスタンス詳細情報**の**イメージ名**で確認できます。詳細は[実行中のWindowsインスタンスイメージ作成ガイド](#guide-to-creating-images-from-running-windows-instances)を参考してください。
+
+> [注意]
+> 作成されたイメージのサイズは、ルートブロックストレージの実際の使用量より大きくなる場合があります。
+
+
+## イメージ修正
+
+**Compute > Image**サービスページで対象のイメージを選択した後、**イメージ修正**をクリックしてイメージを修正します。イメージ修正項目は以下の通りです。
+
+* **イメージ名**: イメージ名情報です。
+* **説明**: イメージ説明情報です。
+* **OS区分**: イメージのOSタイプ情報です。OS区分は変更できません。
+* **OSバージョン**: イメージのOSバージョン情報です。
+* **最大CPU**: 該当イメージでインスタンスを作成する場合の最大CPUコア数です。入力しない場合、最大CPUコア数制限を使用しません。
+* **最小CPU**: 該当イメージでインスタンスを作成する場合の最小CPUコア数です。入力しない場合、最小CPUコア数制限を使用しません。
+* **最小メモリ**: 該当イメージでインスタンスを作成する場合の最小RAMサイズです。基本単位は**MB**です。最小メモリ値は必須入力項目です。
+* **最小ブロックストレージ**: 該当イメージでインスタンスを作成する場合の最小ディスクサイズです。基本単位は**GB**です。最小ブロックストレージ値は必須入力項目です。
+* **イメージ作成機能使用可否**: 該当イメージで他のイメージを作成できる機能の許可可否情報です。
+* **イメージダウンロード機能使用可否**: ユーザーが該当イメージファイルを直接ダウンロードできるように許可するかどうかの情報です。
+* **ユーザースクリプト機能使用可否**: 該当イメージでインスタンスを作成する場合のユーザースクリプト機能使用可否に関する情報です。
+* **使用対象サービス**: 該当イメージが表示されるサービスに関する情報です。この項目は該当サービスでのイメージ表示可否のみ決定し、正常動作を保証するものではありません。
+
+
+## 機器点検のためのロードバランサー再起動ガイド
+
+NHN Cloudは定期的にロードバランサー機器のソフトウェアを更新して、基本インフラサービスのセキュリティと安定性を向上させています。ロードバランサー機器点検のため、点検対象機器で動作中のロードバランサーは再起動によって点検が完了したロードバランサー機器に移動する必要があります。
+
+再起動が必要なロードバランサーは名前の横に**! 再起動**ボタンが表示され、このボタンを使用して再起動できます。
+
+点検対象に指定されたロードバランサーがあるプロジェクトに移動して、以下の手順で再起動を実行します。
+
+1. 点検対象ロードバランサーを確認します。ロードバランサー名の横に**! 再起動**ボタンがあるロードバランサーが点検対象ロードバランサーです。
+ 
+ **! 再起動**ボタンにマウスカーソルを合わせると、詳細な点検スケジュールを確認できます。サービスに影響を与えない時間に実行することをお勧めします。
+ 
+2. 点検対象ロードバランサーを選択し、名前の横にある**! 再起動**ボタンをクリックします。
+3. ロードバランサー再起動可否を問う画面が表示されたら、**確認**ボタンをクリックします。
+ 
+4. ステータスインジケーターが緑色に変わり、**! 再起動**ボタンが消えるまで待機します。
+ ロードバランサーのステータスインジケーターが変わらなかったり、**! 再起動**ボタンが消えない場合は「更新」してみてください。
+ 
+
+ロードバランサーが再起動している間は、該当ロードバランサーを操作できません。
+ロードバランサーの再起動が正常に完了しない場合、自動的に管理者に報告され、NHN Cloudから別途連絡いたします。
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