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2016/11/26 ビッグアイ7F 市民交流プラザ 第2会議室
Naoyuki Yamada
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このプレゼンテーションはremark.jsで作られGitHub上で公開されています
https://github.com/chokkoyamada/github-handson
https://chokkoyamada.github.io/github-handson/
- 自己紹介
- このセッションでやること
- GitHubに登録してみよう
- ヤッホーって叫ぼう!
- 福島県浪江町役場 復興推進課 任期付職員(2016/7~)
- 東京の民間のIT企業を休職中
- 郡山市在住
- インフラ・サーバーの運用を得意とするソフトウェアエンジニア
キーワード : オペレーションエンジニア, DevOps - これまでのプレゼン資料 http://www.slideshare.net/satully
とにかく登録してみます。すでにアカウントある人はおさらいで。 スマホでも登録できます
GitHubのシステムの最も肝の部分であるPull Requestについて実際に体験してみます
- GitHub ID, メールアドレス, パスワードを入力してSign Up
- Continue
- アンケートはやっても、スキップでもどちらでもOK
- 登録完了
- "Please verify your email address"と出たら・・・
- 自分のEメールを確認してください
GitHubにログインした状態で、 https://github.com/chokkoyamada/github-handson にアクセスしてください。
- "Fork"を押します。
- slide.mdを編集してみます。
- 編集します。
---三本の―で区切ることでページの境目になります。#で見出しになります。 #の数が大きいほど小さな見出しになります。 #はh1, ##はh2...*で箇条書きのリストを作ります。
- 変更をcommitします。
次にPull Requestを作成します。
https://github.com/chokkoyamada/github-handson
に戻ります。
- New Pull Requestを押します
- "Compare Accross Folks"を押し、自分のレポジトリを選択してPull Requestを作ります。さきほどの変更が反映されているはずです。
- Pull Requestが作成されました。
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- Pull Requestが来ていることが確認できます。
- 確認して、適宜コメントするか、内容がOKであればマージを行います
- マージが完了しました。
- 小さなパッチを送ることが分かりやすく、かつオープンにできる
- レビューのプロセスが挟まることで、コードの品質が良くなる
- 大人数でいっぺんに開発がやりやすい
- ブランチをたくさん作ってコミットが多くなってきても重くならない
- GitHubはウェブサービスなのでどこからでもアクセスができる
- ウェブサイトのホスティング(GitHub Pages) ←このプレゼンでも利用
- Issue管理(バグトラッカー)
- Wikiの機能
- 自動テストとの連携
















