VirtualDub-1.7 + VirtualDubMod + α patch
パッチ内容:
VirtualDub-1.7へのVirtualDubMod-1.5.10.2+機能(一部)の移植。
その他機能追加、修正。
AviSynthLexer.lexer、SciLexer.dllは VirtualDubMod 1.5.10.2 から持ってきています。
VirtualDub-1.7.8-src.7zがベースです。modのソースはCVSから持ってきました。
使用方法:
VirtualDub.exe、AviSynthLexer.lexer、SciLexer.dllを
VirtualDubのディレクトリへ上書きしてください。
変更履歴:
2008/03/04 plus-0.6
・エディタ上の文字検索を追加。
・Autopopupが有効でavsファイルをドラッグした場合に、エディタ画面が常に上になってしまうのを修正。
2008/02/28 plus-0.5
・エディタ設定、エディタキー設定の変更に対応。メインメニューのPreferencesから選択可能です。
エディタのフォント設定もこちらへ移動。
・エディタキーをデフォルト設定に戻すボタンを追加。
・SciLexer.dllをCVSの最新のものに変更。キーワード補完でアイコンが表示されます。
・エディタメニューの選択可否がおかしかったのを修正。
2008/02/14 plus-0.4
・ベースのソースをVirtualDub-1.7.8に変更。
2008/02/12 plus-0.3
・「Save & Open as AVI」でスクリプトエラーだとVirtualDubがクラッシュしていたのを修正。
・シンタックスハイライトのキーワードにいくつか追加。
・Avisynthの編集モード時はタブ幅を4に変更。
2008/02/05 plus-0.2
・ショートカットキーがmodのもので上書きされていたのを修正。
・エディタでCtrl-Nした時の編集モードをAvisynthへ変更。
・エディタフォントの任意変更・保存に対応。メニューから「Edit->Font」でダイアログが出ます。
・ジョブリストに追加のチェック状態保存に対応。
・Avisynthテンプレートを使用してのファイル読み込みに対応。templateは自分で用意して下さい。
2008/01/31 plus-0.1
・エディタフォント変更。
・デフォルトの編集モードをAvisynthへ変更。
・ファイルを開いていない時にRevertするとエラーになっていたのを修正。
・エディタへのファイルドロップに対応。
・エディタ画面の位置・サイズ保存に対応。