LaraTravel
- ジーズをはなれてさまざまな場所に移動して現地のゲームをクリアすることで、その地域のことを理解してゲームをクリアした思い出を貯めることができるアプリです。
- ユーザー登録をして利用してください。
- Laravelを利用しつつこれまでの学びを一つにま取ること。
- 段階的に機能を作り込むことができるようなシステムにしたこと。
- 共通DBをはじめにしっかりと設計して、分担したこと
- 最初にコントローラーを分離して、相互に干渉しないようにLaravel上の構造を分けた。
- Laravelを使いこなすことがまず難しかった
- DBに思い通りデータが入らずTinkerなどを利用してデータがしっかり入らなく大変だった。
- Google Map APIをLaravelから呼び出す構成にしたかったが、時間が足りなかった。
- [感想] ・Dev Containerを早いうちに準備したので環境面での影響を下げることができた。 ・チームでしっかりと動けた。
・最初のコンテンツ設計が少し甘い部分があったのと、コンテンツごとに大まかに役割分担をしてしまったのが反省点です。もっと細かく設計してタスク分担も細分化すれば、クオリティの高いものが作れたのかなと思いました…! ・作成することを意識しすぎてチーム全体での実装力の向上やフォロー体制の作り込み、Githubの使い方のブラッシュアップがおざなりになってしまった。 ・与えられた期間内で作成できるプロダクトのボリュームやレベル感の認識を合わせて開発をスタートするべきだった ・知識やスキルの非対称性があることは前提で、チームとしてそれらのレベルを上げてベストパフォーマンスとなる点を探るとなお良かった。(時間の兼ね合いもあるが。。。)
- [参考記事]
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