Circular Arrangeは、オブジェクトを選択し数と半径を指定して円形に配置できるアドオンです。circular_arrange.pyをプリファレンスからインストールし、チェックボックスで有効化すると使えるようになります。
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- 複製・円形配置したいオブジェクトを選択した状態で
nキーを押し、ツールバーからツールを選択します。 - ツールに
Circular Arrangeが表示されているので、**Count(数)とRadius(半径)**をお好みの数値に設定し、Circular Arrangeをクリックするとオブジェクトが円形配置されます。 - Merge Objectsにチェックを入れると、円形配置されたオブジェクトを統合します。
- Angle Modeで回転方法を選択できます。
- Relative: 各オブジェクトが中心から外向きになるように回転します。
- Relative Angle Offset (deg): 追加で全体に回転オフセットを加えられます。
- Fixed: 全てのオブジェクトが同じ角度で配置されます。
- Fixed Angle (deg): 固定する角度を指定します。
- Relative: 各オブジェクトが中心から外向きになるように回転します。
