こちらのプロジェクトをまずは起動してみましょう
- .env ファイルをコピーして自分の環境に貼り付けてください。
backend/.env注意 必ず . が付いているか確認すること。 - frontend ディレクトリに移動して、次のコードを実行してください。
npm install
- docker desktop を起動してください。
- ディレクトリの一番上で以下のコマンドを実行してください。
docker compose up --build - バックエンドが動いている docker のコンテナに接続するコマンドを実行します。
docker exec -it e3sys-product-backend-1 bash - composer で依存パッケージをインストールします。
composer install - storage に対するアクセス権限を与えます
chmod -R 777 storage - マイグレーションを実行する
php artisan migrate - コンテナから離れます
exit - 以下のポート番号を参考にしてそれぞれ開発に励んでください。
localhost:{ポート番号}にアクセスすることでそれぞれのページに飛ぶことができます。
/frontendでnpm run devを実行後
3000:next.jsのトップページ
8080:laravel(api)のエンドポイント
8081:phpMyAdmin
- 分からなかったら連絡をすること!
- 無理のない範囲で頑張るように!
- 以下の記事に従って先頭に接頭辞をつける
- https://qiita.com/muranakar/items/20a7927ffa63a5ca226a
- またコミットメッセージはスネークケースを使う
- 英語が好ましいが、どうしてもというときは日本語を使ってもよい
{接頭辞} {内容}
例:モーダルウインドウの css を変更した際
improve modal_window_css
基本的に issue を立ててからブランチをきる ブランチの名前のテンプレートとして以下を利用する
{接頭辞}/#{issue番号}_{内容}
例:issue がモーダルウィンドウの作成で issue 番号が 6 だった場合
feat/#6_create_modalwindow