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3DCursor
・選択物をカーソル位置に移動させる
・カーソルを選択位置に移動させる
Buttonを叩く
└Buttonのif内→ set3dcursor_hogehoge()
└setcursor_hogehoge()→ get_selectposition()とset_3dcursor()
├get_selectposition()→ 今選択しているオブジェクトのpositionを返す
├set_3dcursor()→ vrctor3を受け取ってカーソルの位置を変更する
Buttonを叩く
└Buttonのif内→ setselectobjects_hogehoge()
└setselectobjects_hogehoge()→ get_3dcursor()とset_selectpositions()
├get_3dcursor()→ 3dcursorのpositionオブジェクトの位置を変更する
├set_selectposition()→ Vector3を受け取って、選択中のオブジェクトの位置を変える
小ウィンドウのボタンをクリックすると、メインクラスのボタンごとの専用関数が呼ばれる。
専用関数の中では下の関数をごにょごにょして処理を実現する。
・ユーザーは一つのオブジェクトを選択している
・ユーザーは複数のオブジェクトを選択している
・オブジェクトのPivotはCenterである
・オブジェクトのPivotはOriginである
・カーソルのポジションを代入前にいじる(カーソルをグリッドへ、カーソルを原点へ)
set_3dcursor(vector3)
カーソルの位置を引数から設定する
set_selectobjects(vector3)
選択しているオブジェクトたちにPivot設定を考慮して位置を設定する
get_3dcursor()
カーソルの位置を返す
get_selectobjects()
選択しているオブジェクトたちの位置をPivot設定を考慮して取得する