- Code Creator inyoe
- github : https://github.com/inhyoe
- Idea provider : moditory
- ユーザーが更新したスケジュールを時間に合ったユーザー同士が共有できるようにテーブル化しました。
- css は完成させず、機能を重視して作る予定です。
- README ファイルのアップロード
- useState の非同期処理がまだ不十分です。この処理は後日する予定で
- overLapTimeDelUser(), matchUserTime()
- この二つの関数をあらかじめ実行しておかないとユーザーが正しい時間が出ないバグがあり、このバグも後で修正する予定です。
- 00Colock Modified -> 00 時が表示されないバグを修正
- ID とパスワードを忘れたときに変更できるように設定しました。
- 従来は~23 時までの時間が全て表示されていましたが、今はユーザーが入力した時間のみ表示されます。
- 削除ボタンが有効になりました
- 未知のバグでユーザーの入力時間がリアルタイム更新されません。
- しばらく更新が滞っていました。
- useState の非同期性や useEffect、...等、解決することがたくさんありましたが、以前のバグがすべて修正されました。
- 最初は onChange で変わった userInput が useRef を使って変わるようにしました。
- 変更した理由は再レンダリングを防ぐためです。
- まず、ユーザーが時間を入力できるようにします。
- お知らせをアップデートしました。
- お知らせを修正することをすぐにアップデートします。
- チャットを更新しました
- 時的に有効にしていますが、近日中に実際のチャットと同じようにアップデートする予定です。
- そして、関数にタイプスクリプトに似た JSD を更新しました。
- 日本語でコメントを作成しました。
-
本プロジェクトは Node がインストールされている必要があります。
-
プロジェクトファイルで git clone をしてくれます。
#/
git clone https://github.com/inhyoe/Calendar.git- フォルダ構造は NodeJs フォルダ内にフロントエンドコードである React があります。
#/NodeJs
npm i- 本プロジェクトは sequelize を使うので config.json ファイルを修正する必要があります。
- config.json ファイルを修正後
- .env ファイルも自分の環境に合わせて修正します。
#/NodeJs
npm start-
これでバックエンドサーバーが完成しました。
-
次はフロントエンドのインストールをします。
-
フロントエンドは特別なファイル修正なしでインストール後、実行すればいいです。
"/React"
npm i
npm start