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keitan1130/app

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keitan-app

起動方法

  1. パッケージをインストール
npm i
  1. ローカルサーバーを起動
npm run dev
  1. ローカルサーバーへアクセス http://localhost:5173

開発時 API プロキシ

  • 開発サーバーでは /api へのリクエストをデフォルトで http://localhost:8080 にプロキシします。
  • 必要に応じて VITE_API_BASE_URL 環境変数で上書きできます。

技術構成

  • フレームワーク:Vite + React
  • ルーティング:react router dom

開発の始め方

基本的には issue に自分をアサインしてから作業に取り掛かること。 またその際 project のステータスを to-do から実装中に変更を行うこと。 また作業が終了し、ブランチがマージされた際には issue のステータスを実装完了に変更し、issue を closed にすること。 新しく issue を立てて作業にする時も必ず project の追加を忘れないようにすること。

ブランチ命名規則

ブランチの命名規則は以下のようにすること

接頭辞/issue番号-内容-内容

内容はケバブケースを使用し、接頭辞には以下のような内容を使用すること。

接頭辞 内容
fix 既存の機能の問題を修正する場合に使用します。
hotfix 緊急の変更を追加する場合に使用します。
add 新しいファイルや機能を追加する場合に使用します。
feat 新しい機能やファイルを追加する場合に使用します。
update 既存の機能に問題がないが、修正を加えたい場合に使用します。
change 仕様変更により、既存の機能に修正を加えた場合に使用します。
refactor コードを修正し、改善する場合に使用します。
improve コードの改善をする場合に使用します。
disable 機能を一時的に無効にする場合に使用します。
delete ファイルを削除する場合や、機能を削除する場合に使用します。
rename ファイル名を変更する場合に使用します。
move ファイルを移動する場合に使用します。
upgrade バージョンをアップグレードする場合に使用します。
revert 以前のコミットに戻す場合に使用します。
docs ドキュメントを修正する場合に使用します。
style コーディングスタイルの修正をする場合に使用します。
perf コードのパフォーマンスを改善する場合に使用します。
test テストコードを修正する場合や、テストコードを追加する場合に使用します。
chore ビルドツールやライブラリで自動生成されたものをコミットする場合や、上記の接頭辞に当てはまらない修正をする場合に使用します。

コミット命名規則

基本何をやったか分かるような内容であれば構わない。 余裕があればブランチ命名規則同様に接頭辞を記載すること。

ディレクトリ構成

src
├── assets
│   ├── react.svg
│   ├── supiki.png
│   └── supikivoice/
├── features
│   └── Supiki
│       ├── index.ts
│       ├── Supiki.css
│       ├── Supiki.tsx
│       ├── SupikiModel/
│       │   ├── SupikiModel.css
│       │   └── SupikiModel.tsx
│       └── SupikiProcess/
│           ├── types.ts
│           ├── useSupikiMovement.ts
│           └── useSupikiVoice.ts
├── pages
│   └── TopPage
│       ├── index.module.css
│       └── index.tsx
├── shared
│   └── ui
│       ├── index.ts
│       └── Card/
│           ├── index.module.css
│           └── index.tsx
├── types
│   └── audio.d.ts
├── util
│   └── index.ts
├── App.css
├── App.tsx
├── index.css
└── main.tsx

assets ディレクトリ

ロゴ、ペイロード画像など配置するディレクトリ

features ディレクトリ

一つの機能としての粒度として切り分けているコンポーネントフォルダ、カスタムフックを用意する場合は今回は features アーキテクチャを採用しているため、features 配下に、/hooks /store などのディレクトリを設けること。feature のコンポーネントのさらに切り分けを行う場合、再利用不可能であると考えられる場合はその feature のフォルダ配下にコンポーネントを作成すること。また再利用可能と考えられる場合は shared ディレクトリに作成すること。

pages ディレクトリ

page の構成を記述したファイルを格納しておくディレクトリ。 基本 page で多くの記述は行わず、features の要素を組み合わせ、ページを完成させるようにすること。

shared ディレクトリ

使い回しができる ui や type を配置しているディレクトリ

types ディレクトリ

全体で利用できる型の宣言は基本こちらで行うこと、それ以外はそれぞれの作業部分のディレクトリ配下に /type もしくは /store ディレクトリを配置すること

util ディレクトリ

使い回しができる関数を置いておくディレクトリ。名称が分かりにくくなる可能性があるので、まとめられそうな関数があれば、フォルダ、もしくは同じファイル上に記入を行うなどで対策を行うこと。

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