サイバーエージェント「平成最後のハッカソン」にて開発したプロダクトのクライアントサイドのリポジトリです.
Unity 2018.3.2f1
上記のUnityエディタの他,AR用開発環境「Vuforia」,「Android Build」サポートをインストーラーから追加でインストールする. Vuforiaについて:https://developer.vuforia.com/
http://www.project-unknown.jp/entry/2017/06/04/044524 から参考
各ミニゲームの名前のディレクトリを一つ作って,開発するものをこの中に全部突っ込む.「Scripts」「Scene」「Prefabs」「Animations」等.
ARを使った元号発表リズムゲーム.Vuforia及びカメラ内蔵(or Webカメラ)のPCが必要です. Androidにビルドした場合外側のカメラが起動します.インカメにしたかったけどVuforiaのドキュメントからうまく書けなかった.
最初のタイトル画面.各ミニゲームに遷移する. タイトルのテキストが動くのはアニメーション機能で動かしてる.
クイズゲーム.現状問題をRigidbodyに重力をつけて落下させており,デバイス事に落下スピードが異なる不具合あり.
平成タワーバトル.ランキング機能が未実装(サーバー側にPostとGetは実装しているっぽいがUnity側でJsonのテキストを受け取れない不具合があり)
ゲーム全体で共通で使える素材,スクリプトを入れる予定.UIとかそうだよね
このプロジェクトはUnityアセットストアなどの素材は使っていません. 外部から取ったフリー素材(リポジトリ内にあり)のみです